グレゴリ青山氏の新刊本がまた出ておりました。

「グ印関西めぐり 濃口」メディアファクトリー刊 定価本体1000円(税別)

関西のディープな場所をあれこれ紹介しております。
良く知っているところも出てきて、相変わらずクスクス笑えますが・・・知人が漫画の中に登場したのにはビックリ!
世間は狭いですねえ~(笑)

第一話の「梅田大魔境」はまさにその通り。ややこしいったらありゃしない。
(・・・「梅田地下オデッセイ」という名作もありましたね。)
それでも探索好き?の当方、梅田の地下街にはそこそこ慣れてきました。
第1~第4ビルは確かに奥が深いですよ。

逆に、梅田は地上の方が場所の把握が難しいんですよね・・・

最近は天満周辺にハマッております。ここもかなりディープですよ。


この前書き忘れましたが、四天王寺さんの古本市の時、ローカルニュースで会場風景を放映していたらしいのですが・・・当方が思いっきり画面に映っていたそうな!
古本市の時はなるべくTVカメラを避けていたのですが、今回は気付かなんだ・・・
でも、それならそれで当方も観たかった(笑)


結局、二年連続で日本ハムVS中日ですか・・・
通好みの対決ですね。